2014年6月22日日曜日

Baudelaire

ボードレール 悪の華
〜からのスクラップ〜

秋の日の昼の光の消え去ろうとする黄昏時はなんと心に沁みることだろう、ああ、苦痛なまでに沁み渡ることだろう!思うに、茫洋とした中にも身を切る鋭さを秘めた、ある種の甘美な感覚というものがある。そして「無限」の切先ほどに研ぎすまされた切先はない。


案の定、私の読む遅さは半端無いので、図書館返却期限が読み終わる前にあっという間に来てしまったのは言うまでもない。うーん。

↓紫蘇ジュースを作りました。








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